思いついたことをだらだらと記録する | ヘンリー川原 | HenryKawahara.com
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今朝は元気に目が覚めた。
体温も平熱。
一昨日から発熱が治まってきた感じ。これまでは一旦熱が上がると、解熱剤を飲まないと下がらなかったのだが、一昨日初めて解熱剤を飲まなくて36度台まで自然と熱が下がった。
昨日も同様で、朝解熱剤を飲んで、効き目の切れる12時間経過後一旦37度台まで熱が上がったのだが、その後自然と36度まで熱が下がり、それからずっと平熱を保てている。ちなみに今の体温は35.9度。解熱剤は昨日の朝飲んだきり。
やっと寛解の兆しが見えてきたのだろうか。それなら嬉しいけど。あと数日は無理せず経過観察だな。
関節症状は無し。僅かに頚椎に痛みが残っているぐらい。皮膚症状も無し。
昨日、32.4℃ という見たことない低体温を記録。これってもはや人の体温じゃない。爬虫類かオレは? このまま冬ごもりとかできそう。
これまで34℃台っていうのはあったけど、32℃台というのはさすがに想像を超えた体温でした。体温計って32℃台まで計れるということにも驚いた。
どうなるんだろう、これから。
ちょっとやっぱ子供苦手だわ。
体調は相変わらずで、熱が止まらず。38℃ を超えたら解熱剤を飲むようにしている。薬が効いている間は普段通りに過ごせている。結構長時間効くので、1日1回の服用で足りている。
いずれにせよ薬は必要最小限に止めたいと思っている。およそどんな薬でも服用を続けると耐性ができて応答性が下がってくるものなので。海外に住んでいると薬についての知識も必要になる。日本みたいに大量に薬を処方されて、それが何の薬なのか、どんな副作用があるのかといったことも知らずに、言われたままに服用するってちょっと変だと思う。日本人って childish かな。
さっき落雷があったようで、おそらくそのせいだと思うが、シェムリアップ市内は広範囲に停電中。
更新もままならないほど、ここ数日は完全にダウンしてました。熱がずっと下がらず、薬で抑えている状態。39℃ 超えるとさすがにきつい。今日は少しマシな感じ。
人間の理性の処理能力には限界があるが、無意識は大量の情報を同時に処理する能力を持つ。その無意識への窓になるのが感情であり、さまざまな予測において「自分の感情を信じる人」のほうが優れた成績を示したという研究結果を紹介。
感情が「理性より賢い」とき WIRED.jp
解熱剤飲む。
今朝は目覚めもよく、起き抜けの体温は36.7℃。
昨日の夕方に飲んだ解熱剤がまだ効いているのか、スパイク熱の谷なのかはわからないが、いずれにせよ、まだ発熱は続くのではないかという気がする。
現在服用している解熱剤(Paramed 500mg)は「症状がある時に」ということで処方されたもので、服用は4〜6時間おき、という指示になっている。実際には効能はもっと長時間続いて、だいたい12時間ぐらいは解熱効果が続くようだ。ただ、服用後暫くするとドッと汗が出てきて、ここで一度着替える必要があるのと、その後強い眠気に襲われるので、行動はかなり制限される。
